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平成29年 7月

平成29年 7月31日(月)

赤富士
朝早く遠雷と少しの雨があり
稲も庭の木もよろこんでいるようです。
ほんの少し秋近し、空気も澄んでいます。

晩夏から初秋にかけ、暁方見られる赤富士。
北斎の版画で有名です。

暁方にはめざめのコーヒーと
大きなエコボトルの水に氷を2~3個。
朝食で薄めのコーヒーをもう一杯。
コーヒーは朝だけたっぷりいただきます。

お盆をすぎての冷たい飲物は、秋バテがくるそうです。
水分は必要ですが、冷たいのはそろそろひかえめに。


 赤富士の雲紫にかはりもし  阿波野青畝

店主


写真は日本大歳時記より

葛飾北斎筆

平成29年 7月30日(日)




平成29年 7月29日(土)

羅(うすもの)・虫干(むしぼし)

どちらにもなつかしい響きがあります。
盛夏のころ着る薄絹。

そして、虫干は土用干ともいわれ、衣類や書籍を
晴天の日を選んで陰干しにして
風をあてて防虫、防カビを。

天気のつづく晩秋にも行なわれます。

 旅人や 歩きながらの 土用干  一茶

 羅の 人美しき 色のこし  星野立子



マザーリーフの子供たち、たくさん育っています。
かわいくて、毎朝いやされます。

店主



平成29年 7月28日(金)

夜の秋
「土用半ばにはや秋の風」 もうすぐ虫の音が、
昼の蟬が鳴きやむころ聞こえてきます。
「秋の夜」は涼しくて、「夜の秋」。
日本人て繊細ですね。

 夜の秋 戸にはさまりし 糸すゝき  木津柳芽

 秋待や 径ゆきもどり 日もすがら  室生犀星


暑い暑いとなん回いっても涼しくなるはずもなく
このへんでギアチェンジしましょう。

「石榴」の種も少しづつみえてきました。
本日も元気でおすごしください。

店主

平成29年 7月27日(木)

花火 祭鱧(はも)

夏の風物詩を2つ。

みっきい夏まつりの花火は29日(土)。
美の川べりから、安全のため山の公園へ。
花火と水はカップルのようで、すこし残念です。

 星一つ 残して落ちる 花火かな  抱一

 打ちあげし 花火の下に 幾山河  西本一都


昔は調理がむずかしく、庶民の口にはとどかなかったようですが、
今は京都、大阪の夏祭にはかかせない白身の高級魚です。

 小骨切る 父の上手や 鱧料理  吹抜魚洞

店主

平成29年 7月25日(火)

ケーキ屋さん

庭にはたくさんの幼虫が地面にいでし穴と
門柱には毎日ふえる空蟬。
蟬時雨は生命の大合唱のようです。


三木の私鉄沿線にある「小さなケーキ屋さん」。
お客様が二人入るとほぼいっぱい。
娘と三人そろった時、送りがてら立ち寄ります。

うすぐらい無人駅にあったかい灯りがうれしくてケーキを。
味もとても気に入っています。
甘党ではないのでわざわざは出かけませんが、
三人そろった時の楽しみです。


今日は鰻がとどく予定。
本日も一日お元気で。


 蟬とんで 木陰に入りし 光かな  虚子  

店主



平成29年 7月24日(月)

大暑来る
日本全国で水不足となる夏の絶頂期。
天気予報のなかった時代にも、
極暑、炎暑、炎ゆる、灼(や)くる・・・と、
いろんな季語に出会えます。昔も今も暑かったのです。

 石榴の実 現れいでし 極暑かな  瀧春一

 炎暑の田 しづかに暑さ あつめをり  及川貞

 松風の 吹いてをれども 灼けてをり  下村槐太


どんなに暑くても、涼しげに小さな花咲いています。

 涼しやと おもひ涼しと おもひけり  後藤夜半

店主



平成29年 7月23日(日)

朝焼

「茶の湯とは ただ湯をわかし 茶をたてて

のむばかりなる事と 知るべし」

『利休道歌に学ぶ』 阿部宗正著

なかなかこの言葉どおりにはできません。
当たり前のことを当たり前にすることって難しいです。

「暮らしとは 

ただ朝日とともに起きて  生業(なりわい)にいそしみ

日暮れとともに休むことと 知るべし」

― 個人の道歌 ― 

夕焼は空高く、朝焼は遠くに見えます。

 朝焼の中に地上の日出づる  中村草田男


本日もほどほどに、頑張りすぎないように。

店主



平成29年 7月22日(土)

夕焼雲
久しぶりです、夕焼けの空を見上げること。
雲にはまだ秋の気配はありませんが、
暑さの中、少し爽快な気分で遠くを見つめていました。

日盛(ひざかり)は気温も上がりすごしにくい日が続きます。
23日が大暑で、しのいで水分とって
8月7日の立秋を待ちましょう。

 夕焼けて 遠山雲の 意にそへり  飯田龍太

 たのもしく 松風立つや 日の盛  日野草城

店主



平成29年 7月21日(金)

西瓜冷す
冷蔵庫のない時代、西瓜は高級果。
夏になると井戸に大きいのがドーンと浮いています。
それは冷える頃、お中元ののしをペタッと貼られ、袋に入り
どこかへ消えていきます。

となりの「いちじく」はよく食べました。
米のとぎ汁を与えたせいか、大きく実りましたが
今、庭にある「いちじく」は小さくて
アリと鳥の三時の「おやつ」になっています。

梅雨らしくない日が多くて困りましたが、梅雨明けました。

 冷し瓜 二日立てども 誰も来ぬ  一茶

 梅雨明けを よろこぶ蝶の 後をゆく  杉山岳陽

店主



平成29年 7月20日(木)

暑き日

 かへりみて暑かりし日はかがやけり  山口波津女

国宝の阿弥陀如来さまと観音菩薩さま (小野市・浄土寺)に
会いに。

道すがら、満開の「ひまわり畑」は、
本日より「お持ち帰りOK」とのことで、広い畑を巡りました。

「ひまわり」といえばゴッホ。
そしてかなり古く「ソフィア・ローレン」イタリアの名女優です。

この花は野にあっても、卓上に飾っても
かなりの存在感です。
秋は「コスモス畑」になるそうで楽しみです。

仏師快慶作の立像は、今回も神々しく、静かに
半眼の目はじっと未来を見つめているようでした。

暑き日、本日もご自愛専一に。

店主





平成29年 7月19日(水)

土用
小暑後13日から立秋まで、今年は19日。
入りを土用太郎、二日目を次郎、三郎、四郎とつづくそうです。
土の用と書く語感は、農耕民族のなにかしら重みが感じられます。

平賀源内の創案といわれる「土用の丑の日」は、私達の生活に
根づきましたが、おいしい鰻には出会えなくなりましたね。

 うなぎ割く 土用太郎の 満月に  吉野たちを


毎朝、庭をぐるりと一周。
さっと歩いて蚊に2つ、3つ。
時々、くもの巣が顔面直撃。
それぞれみんな手強いです。

 くもの糸 一すぢよぎる 百合の前  高野素十

店主



平成29年 7月18日(火)

「眠れる森の美女」
神戸文化ホールでのバレエ発表会。
70名余りのキッズ&ジュニアクラス、 そしてシニアクラスの
構成、振付、演出、指導は、
三宮で「バレエスタジオ エコ」を主宰する井上直子さん。

はじめて2時間余りの全幕を見て、
出演者とあわせてこれだけの年齢層の人々を
指導する先生に感動しました。

20歳でバレエを始め、ニューヨークで学び、
今、専用スタジオを三宮にもち、活躍されています。
20歳のスタートはけっして早くはありません。
バレエに茶道も、その教えの基本が
阿部宗正著「利休道歌に学ぶ」とのこと。
利休曰く
「はぢをすて人に物とひ習ふべし是ぞ上手の基なりける」とのこと。

「一生懸命の」の人々を見られることは気持ちの良い事ですね。
そして元気もらえますね。
私もまけずに一生懸命がんばらなくちゃ!
そんなうれしい「真夏の夜の夢」の時間でした。

店主



平成29年 7月17日(月・海の日)

芭蕉
鳴きだしました。いつも一番のりはあぶら蟬
蟬の句といえばこの人ですが、
「奥の細道」で立石寺(山寺)を訪れたのは
今の暦で七月十三日。
有名なこの句は、三回の推敲(すいこう)を経て完成しました。
(毎朝のご紹介かもしれませんがあしからず)

 山寺や 石にしみつく 蟬の声

 さびしさの 岩にしみこむ 蟬の声

 さびしさや 岩にしみこむ 蟬の声

そして 閑(しず)かさや 岩にしみ入る 蟬の声

素人の私でも心にしみ入ります。
旅かるたまで持っている私は芭蕉ファンなのです。

 頓(やが)て死ぬ けしきは見えず 蟬の声

古に想いをめぐらす今日の朝です。
本日もどうぞお元気な一日を。

店主



平成29年 7月16日(日)

石榴(ざくろ)

草刈り > 手の痛み ということで、30分再開しました。

この前の真紅の花がもう実になっています。
まだ皮は厚く、赤い種はみえません。
花は夏、実は秋の季語ですが、今日も猛暑日。
(真夏日より暑いということかしら)

一日「暑いですね」と言わないように、
さわやかな笑顔で会いたいものです。

名のわからい蝶も、葉の陰でひと休みでした。


 石榴の実 小さき顔の 少女出ず  原裕


 ひやびやと 日のさしてゐる 石榴かな  安住敦

 

店主



平成29年 7月15日(土)

絵手紙
友人T氏の作品集。
大きく向日葵(ひまわり)が描かれています。
一年間の闘病中に数百枚をかきつづけ、
奥様がつくられた作品集として、今ここにあります。

最近、その絵や言葉に力をもらっています。
元気いっぱい咲きたいですね、いくつになっても。

真夏日が10日以上つづくと、
もう真夏日という言葉は似合いません。
水分をどうぞ十分に。

 向日葵に ひたむきの顔 近づき来  石田波郷


 向日葵の 眼は洞然と 西方に  加藤楸邨

店主

平成29年 7月14日(金)

空蟬
成虫はどこかへ飛んでいったようで、
少し淋しげにいます。

朝のひんやりが全くなくなり、一汗かいて出勤となります。
ほんと夏本番です。
お体くれぐれも大切に。

 空蟬の 三つまですがる 垣戸かな  水原秋櫻子



初夏の擬宝珠(ぎぼうし)の花、
ひっそりと一輪咲きつづけています。

ユリに似たやさしい花です。


 旅ゆけば 我招くかに 擬宝珠咲く  角川源義

店主



平成29年 7月13日(木)

蟬生(せみうまる)
蛙の声楽隊がフィナーレを迎えるころ、早朝一声鳴きました。
空蟬(うつせみ)の横に、さきほどのは産声でしたか。
生まれたばかりで羽はやわらかく、触れても動きません。
もうすぐ蟬時雨となります。

蛙ほど長くはないほんとに短い間ですが、
どうぞ大合唱をぞんぶんに。ちなみに鳴くのは雄ばかりです。

蚊帳(かや)のあった時代、
穴蟬(子供たちは幼虫をそう呼んでいました)を引っかけ
夜半に真白な成長の浮化を見て、その神秘さに息をのみ
すぐ眠気がかって寝てしまいました。
母には「蚊帳が破れる」と叱られ、1回だけでしたね。
そんなことが思い出される今日の朝です。

どうぞお元気で、あしたも健やかに朝を迎えましょう。

 蟬生る 夢の色して 幹登る 山口青屯

店主

平成29年 7月12日(水)


インド原産、晩夏の花。
芳香もあり、すがすがしく、君子花とも言われます。

 蓮の花 咲くや淋しき 停車場  子規

   個人的にはこの人の句がいつも目にとまります。

 波なりに ゆらるゝ蓮の 浮葉かな  子規


このあたり食べるところが少なく、お昼は農業公園の一品注文。
1時間半食べ放題バイキング!
私はそんなにも食べませんし、とてもそんなに長くいられません。
女性のお客さんでいっぱいで、活気にあふれ
私はバイキング負け、お連れの方は引き分けぐらいとなりました。

店主

平成29年 7月11日(火)

夏の空

蒼くひろやかで、ふんわりと 堂々と
夏の空はなぜか大きく感じます。

 いつの日の 山とも知れず 夏大空  斉藤玄


昨日の花は白式部かなと。
もうすぐ紫式部が咲くような思い出が甦りました。

 白式部 白となりつゝ 珠太る  江口竹亭



本日は一大事となった歯の工事となります。
どうぞ、上手くよみがえり、
しっかり噛めるようになればと祈りつつ通院です。

今日も良い一日となりますよう。

店主



平成29年 7月10日(月)

夏祭
一斉清掃できれいになった道を、気持ちよく通り出勤。
まだ梅雨明けとはいかないようで、夜の雨が残ります。

秋の花 紫式部と一緒に植えた花の名前でてきません。
もっと咲く頃、思い出しますように。

京都では『祇園祭』の行事が一日から始まり、十七日が巡行。
七月は祭の月、 『博多山笠祭』 『大阪天神祭』
すべて疫病から身を守り、町を守護する神社の祭礼です。

まんまる
 真円き月と思えば夏祭  中村汀女


 山車通りすぎたるあとの人通り  清崎敏郎

店主

平成29年 7月9日(日)

一斉清掃
例年、七月の第二日曜日に行なわれます。
私の所は公園とかはなく、比較的軽易ですが、
どんどん草の山となります。
みんなそろってやる事は、今の時代、良い事思っています。

午前6時半頃からスタートで、ほぼ男性の役目となります。
痛い手をがまんして参加。
稲もここ数日の雨で、これからどんどん成長していきます。

本日は、お宮参りが数組。
これ以上雨が降りませんように。

 稲田ゆく まぢかの稲の 一つづつ  石川桂郎

店主

平成29年 7月8日(土)

折々のことば
毎日目を通すA新聞のコラムから

当たり前のことに気がつくのに時間がかかる・・・・
年をとることの、いいことのひとつです。

NHK 坂本龍一との対談から  福岡伸一  


なにをくよくよすることがある。・・・突きとばされて転(ころ)いだら、
ついでにひとりで起きあがって歩くとこを見せてやらにゃいかん。

壺井栄  


いろんなことばに納得したり、元気をもらったり、考えたり。
朝の静かな時間です。

今日は梅雨晴れのよう。晴れとはいかないまでも
全国的に穏やかな一日でありますよう。

店主

平成29年 7月7日(金)

梅雨明け
もうそろそろですね。
雨はもうこれぐらいでたくさんです。
南風で梅雨雲を吹き払い、
白く輝くふんわりした夏雲が天空を飾ります。

暑さは増しますが、土用のうなぎなどで体力を維持して
元気で毎日すごしましょう。

連日の雨でしたが、今日もきりりとしゃんと咲いている桔梗です。

しらはえ            いか
白南風や真水に洗ふ麦烏賊を
  田中冬二

店主

平成29年 7月6日(木)

七夕・星合
六日の夜から翌朝へかけて、夏と秋が交叉(ゆきあい)ます。

 母が切り 七夕竹の 小さけれ  虚子

牽牛(けんぎゅう)と織女(しゅくじょ)が相合の伝説。

 うち曇る 空のいづこに 星の恋  杉田久女


七夕に想いをはせる余裕もなくなりそうな大雨でした。
これ以上降らないように、せめて星に願いを。

店主

平成29年 7月5日(水)

颱風

最近の台風は大雨台風が多く、
十分くれぐれもお気をつけてください。

 颱風の あとや日光 正しくて  山口誓子

そんな雨の中、友人のリクエストに応えて
「もちむぎめん」を求めて福崎町へ。
ネットではお取り寄せできない品です。

ついでと言っては河童に申し分けないですが、
河次郎君の池へ。
水はにごり、人影もまばらで、前回より不気味でした。
5月31日の「風だより」と較べてみてください。

興味がわけば、雨の日をおすすめします。


朝から河童だけでは申し分けなく
庭のまだひかえめな紫陽花をおくります。

本日も元気にスタートしましょう。

店主



平成29年 7月4日(火)

けんしょう炎?
草刈りのしすぎでしょうか、しびれから痛みになり
はじめてなので戸惑います。

「歳々年々 人同じからず」ですが、左手で良かったと思い
"病院へいかなくちゃ"です。
気持ち良い草刈りだったので、早く直して再開です。


子宝草、どんどん成長しています。
見にこられませんか、奥のスタジオにあります。

皆様には平穏無事をお祈りしています。

店主

平成29年 7月3日(月)

同窓会
名前は魚崎小中学校卒で「魚魚会」。
6回目の会場は、旧居留地の神戸O.H。
このホテルはサービスがスマートで、
スタッフも若く、元気でおすすめします。
フロントは17階にあります。一度ご利用ください。

お世話になった司会の幹事さんがお休みなので代行しました。
それなりに気合いを入れて・・・ 無事お開きです。
みんなの近況報告で気付くこと多々あり、
元気も合わせてもらいました。
次回はお休みの幹事さんも含め、
たくさん元気で会いたいものです。
参加の先生、同級生の皆さんに感謝。


今週のお出かけには日傘をわすれずに。

 白日傘 道に沿うたり 外れたり  長谷川櫂

スタジオのシーンがもう1つでき、これで8つめとなり
一人でも多くのお客様に来ていただきたいと願っています。

店主

平成29年 7月2日(日)

オリエント絨毯 ヴァンクリーフ&アーペル

ゆうまいと思えども、京都は暑いです。

日本一の絨毯展へ。
名人の「ヘレケ」と織り人さん。
一年以上はかかります。

世界中どこでも、おそらく糸を染めるのは男性で
織るのは女性です。


すぐ近くの京都国立近代美術館へ。
こちらではハイジュエリーの技が極まります。

女性は宝石が好きなのです。
係員がおすすみくださいと促しても、動きません。
じっと静かに見つめています。

合わせて染織の人間国宝3人の作品も展示されていたのは
とても嬉しいことでした。

会期は8月6日(日)まで。
一見の価値ありです。


今日も気温は上がりそうです。
元気で良い日曜日をおすごしください。

店主




平成29年 7月1日(土)

風鈴

 風鈴や天駆け巡りくる風に  長谷川

最近はとなりの風鈴がうるさいと言われる時代。
残念ながらあまり見かけなくなりました。
スタジオには、年中テルテル坊主がいます。

雨上がりの蚊は強力です。
それにも負けず梅の枝刈り。
刈ったようにはみえないかもしれません。
これでも、大きなゴミ袋3杯分以上は刈りました。
梅にはカスリキズ覚悟でのぞみます。


あくまでも個人の感想ですが、
今年一番きれいと感じた六甲山中の「つゆくさ」です。

今日は終日京都へ。
雨はこれぐらいでいいですね。

店主



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